紹介記事



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上が最新となります。

■インドアプレーンのtoko田中さんが新聞に載りました。

日本に於けるインドアプレーンの草分けであるtoko田中さんが
朝日新聞(11月5日)be日曜版 2面に載りました。ヾ(^0^)ゞ

何気に新聞を見ていたら、インドアプレーンで
小原さんが日本一と大見出しで載っていたのです。
関連記事を見たら、なんとtoko田中さんがカラー写真入りで載っていたんです。(@_@)
我がことのように嬉しくて、朝からtoko田中さんに電話しちゃいました。 (笑)

toko田中さんとは土手フライトエリアで一緒に飛ばしていたRC仲間です。
電動機の神様と称される新潟のDr.坂本さんを一緒に訪ねたことがあります。
あのころは楽しかったなぁ→遠くを見る眼('-'*)

その後、インドアプレーン普及に精力的に活動されて今日に至りました。
”天上の手の届かない極み”にいっちゃったようですが、また、遊んでくださいね。

朝日新聞(11月5日)be日曜版 2面記事より抜粋

1gを下回るインドアプレーンの仕掛け人は田中さんだ。...うんぬん (笑)

toko田中さんのホームページはここをクリックしてください。
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■リポ・スピコン「MA13APC」オートパワーコントロール機能を搭載して今、頂点に!

更に新機能としてオートパワーコントロール(APC)搭載
トルクロール中のオートカット墜落を避ける為に
カット電圧になるとパワーがユックリ絞られます。
ブラッド西山さんのインプレの抜粋です。
1バッテリー使い切るまでフライトしました。
APCの効果がはっきりと確認できました。
着地後もダメ押しで2回ほど目の前でホバリングを
やってみましたが5秒くらい浮いた後、
ゆっくりラダーから着地してコテッと倒れるのが面白いです。
同じ事を通常のオートカットでやったら
ラダー破損&サーボギヤ欠けするでしょう。実用性十分です。
管理者記

まさにファンフライを知り尽くしたファンフライの為のリポスピコンと言えるでしょう。
あまり知られてませんが、このスピコンはコネクタ接続時のチャタリングの影響を受けない考慮がされているので、
巷でスピコンが誤動作するので使ってはいけないとされるロッキーコネクタも問題なく使える優れものなのです。

巷で噂のリチウムポリマーバッテリー(リポ)に対応したブラシモータ用スピコンが
R/C HOBBYで発売されました。その名もずばり! リポ・スピコンです。

リポは軽量で高容量なので電動機の革命といわれている画期的なバッテリーですが
過放電してしまうと使えなくなってしまうのが問題でした。
高容量なので、つい長時間フライトさせてしまった結果、高価なリポがオジャンになるのでは泣けます。
過放電にならないように心配しながら飛ばす心配はもう不要です。
セル数に合わせてオートカット電圧を設定できるリポ・スピコンなら安心して、飛ばすことに
集中して楽しめます。しかも、最スローから中速域、フルハイにいたる全域において
滑らかなスロットルワークが思いのままです。一度使ったらやめられません。(きっぱり)
機体発見用ブザー付きもあります。

リポ・スピコンAPCください。ゼーゼー (@_@)

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■業務用マジックテープ買いました。

東京 浅草橋 馬喰町の卸問屋街のビーズ手芸品の嫁の買い物に、つきあいました。
手芸用品の卸問屋が一般の人にも約40%引きの格安価格で売ってくれるのです。
私はマジックテープを電動機で多用しています。
オス、メスセットで売っている粘着テープタイプを使っていますが、メスばかり多く使うので
オスのテープがたくさん残っているのです。
最近はオスメス混在したマジックテープも売っているのですが、なんと言っても安いオス、メスセットが一番です。
卸問屋の圧倒的な物量の在庫品を見ていたら、ひょっとしてオステープだけ売っているのでは
ないかと思って店員に聞いたら、ありました。p(^o^)q
マジックテープ(黒)25mm巾×5m 卸値650円クラレのメーカー品です。
これはいわゆる裁縫用という粘着テープなしですが、粘着テープを貼れば使えます。
5mもあれば一生ものです。安いし、なんだか、凄く得した買い物をした気になりました。p(^o^)q
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■電動モーター用振動吸収シート

行きつけの模型屋さんのパーツ棚を見ていると、飽きないですね。
今回はちょっと珍しいものを見つけたのでご紹介します。
商品名:電動モーター用振動吸収シートです。K&S \505
添付説明書に書いてある効能書きの抜粋です。
(特徴)モータと機体の取付け面が完全に密着するため、機体からでる共振音を
なくし振動も吸収します。また、本来のモータ性能を十分に発揮できます。
ほとんどの400クラスモータ・ギヤダウンユニットに使用できます。
透明のシートに付いている薄いブルーの紙を剥がして
モータに接しているギヤダウンユニットに接着すればモータ交換してもOKです。
電動屋のはしくれのワタクシは、こんなパーツに弱い傾向がありますね。
効果のほどは未確認です。興味がある方は買って自己責任でお試しください。(笑)
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■東京・大田の中小企業など水上飛行機開発へ結束

日経産業新聞の(5月15日)トップ記事をご覧になったでしょうか。
ポルコさんの飛行艇 SEADOGが掲載されたのかと思って、驚きました。
それにしても尾翼の形状はKさんのSEADOG 540Tに似ていますね。
ここをクリックしてください。
日経産業新聞(5月15日)トップ記事より抜粋

(見出し)
東京・大田の中小企業など水上飛行機開発へ結束
3年後完成 脱下請けの象徴に

(記事要約)
東京都大田区の中小企業が中心となって得意技術を持ち寄り、
水上飛行機を開発するプロジェクトが動き出す。
3年後をメドに小型水上飛行機を完成させる計画だ。
全国の中小製造業にも参加を募る。
航空機産業の育成を通じて脱・下請けを図り、優秀な技術者が
集まるモノづくりの街の復活を目指す。
大田区の中小企業が組織するNPO(非営利組織)の大田ビジネス創造協議会
がこのほど研究部会を立ち上げた。同部会には国産初の旅客機となった
[YS11]の開発に携わった技術者も所属している。
東大大学院工学系研究科の鈴木真二教授(航空宇宙工学専攻)ら数人の
教授のほか、都立航空工業高等専門学校や航空宇宙技術研究所などの
協力も得て開発に取り組む。
まず、1年後をめどに、パソコンで遠隔操作できる小型無人飛行機を
開発、地上観測用などに販売する。蓄積した技術やノウハウを生かし、
第二弾として二年かけて四人乗りのレジャー用水上飛行機を完成させ、
個人やレジャー会社に販売する計画だ。
水上飛行機に着目したのは飛行場が不要なため離島などへ乗り入れ可能で、
災害救助用としての利用も期待できるからだ。
将来は70-100人乗りの中型機も開発し、運行サービスを専門に手掛ける
ベンチャー企業の設立を目指す。
全国から参加企業を募るためのホームページを立ち上げる。
設計図や仕様書のほか、企画・開発から製造までの全工程を公開する。
航空機産業の創出を目指す大田区の中小企業の試みは、新市場開拓や
業種転換を通じて生き残りを図る中小製造業活性化のモデルケースにもなりそうだ。

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■超小型電圧低下検出付き機体発見ブザー「AR50」発売されました。

土手仲間のスーパーエンジニアO黒さんが、またまた新製品を開発してくれました。
いつものことながら懇切丁寧な設計図やマイコンプログラムも公開してくれています。
腕に自信のあるかたはどーぞ。キラン(-_☆)
トルクローラー小野さんのインターネットショップ R/C HOBBY
「R/C HOBBYオリジナル商品の電子機器シリーズ」の中で一番売れているのは
超小型機体発見用ブザー「AR31」なんだそうです。AR50は上位機種という位置付けでしょうか。
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■バッテリー切り替え装置「BC11」発売されました。

充電が終了したら順次切り替えるのは可能ですが、充電器のカバーを外して
回路の改造をしなければならないので、単純にリレーで時間設定したそうです。
試作品との相違は小型化、箱入り娘化です。
右の黄色のボリュームは時間設定を任意に変えられるのです。
バッテリーの種類に応じて最短時間が設定出来るので、現場での充電や追い充電が
出来るので便利です。私は帰宅してからまとめて放電しています。これは重宝です。
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■バッテリー切替装置試作品のモニターしました。(→過去形)

土手フライト仲間のO黒さん開発・設計・製作"バッテリー切替装置”です。
土手飛行場での話題として、シュルツェ充電器はオートで充放電できるのは良いが
バッテリーを付けはずすのが面倒だね。5本くらい連続で処理してくれるツールが欲しい
と言ったら、早速作ってくれたのです。
言いだしっぺの私がモニターさせていただくことになりました。
これは楽です。助かります。こんな状態で使います。
画像はここをクリックしてください。
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■高級安定化電源安く入手しました。

従来はシュルツェ430充放電機で指定されていた鉛バッテリーを
親電源として使っていましたが、永年酷使すると鉛バッテリーも
疲労するので交換していました。
手持ちのアマ無線安定化電源は3Aなので大きいだけで役にたちません。
行きつけの模型屋「プレイホビー」に相談したら、小型の安定化電源10Aが約1万円でした。
トランスが小さいのでリップル成分が大きいのではないでしょうか。
店のなかで使っていた立派な安定化電源が30Aで約1万5000円だそうです。
お客さんが買ってきてくれたそうで、これを薦められました。
自分のお店の商品を押しつけないところはここのお店らしいところで好感がもてますね。(^-^)
川島さんが秋葉原で買ってきてくださいました。感謝です。m(_ _)m
定価36,800円がなんと、約14,000円でした。(@_@)
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■極限の超軽量1gインドア用スピコン「MA21」

次々とユニークなオリジナル製品を開発しているお仲間の
スーパーエンジニアO黒さんですが、この度、重量1g(配線除く) という
極限の超軽量インドアプレーン&パークプレーン用スピコン「MA21」を開発・製作しました。
インドア界の大御所がモニターとなって改良を加えてきた製品です。
リチウムイオンバッテリー1セルやニッカドバッテリー3〜4セル用に改造する事が出来ます。
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■超大音量機体発見用ブザー「AR40」発売されました。

スロープグライダーは機体発見ブザー装着を義務付けているクラブが多いと聞いてます。
市販品で大音量ブザーがないために痴漢撃退ブザーのピンをサーボで
引き抜いているとか苦労されているようです。
お待たせしました。大音量の機体発見ブザーの製品版登場です!
グライダーの大ベテランの要望を具現化した機体発見ブザーを
フライト仲間の技術者、小黒さんが新規開発・設計・製作してくれました。
音量が痴漢撃退ブザーの倍もあるような感じです。これは効きます。
しかも15gと軽量なのがうれしいですね。
従来より、機体発見ブザーのお世話になっていたヘタッピの私の必需品だった経験を活かして
超大音量機体発見用ブザー「AR40」製品版のモニターをさせていただくことになりました。
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■4セル350mAhニッカドバッテリー製作しました。(成功)

チャビレディが引退したので、アサミで買ったパークプレーン用の
6セル350mAhニッカドバッテリーが4本あります。
思い立ってムサシノ機やファンフライで使っている4セル350mAhニッカドバッテリーに組み直しました。
なるべく、特性が揃っているほうが好ましいので、スポット溶接で連結している組合せを活かして
4セルで組み直しました。重さは54g。JR350mAhの58gより若干軽いです。これは成功でしょう。
表示画像の左が定番のイチ押しJR 4N350 (350mAh)ニッカドバッテリー、
右下が自作4セル350mAhニッカドバッテリー、
右上がパークプレーン用6セル350mAhニッカドバッテリーです。
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■8セル600AEニッカドバッテリー製作しました。(失敗)

新品のガム型3セル600ARニッカドバッテリーを大量に廃棄すると聞いたので、
喜こんで貰い受け、30個ほど入って重くなったバックを運んだ私です。
500ARほどのパンチ力はなくとも、タダで高価な動力バッテリーを作ることができるのです。
しかし、現物をよく見たら試作してみるまでもなく、作る気力が失せてしまったのです。
その理由は手に持ってみたら思ったより重いのです。8セルで仮組みしたら、200gもありました。
電動機の場合は1gでも重さが気になりますよね。
通常の8セル500ARニッカドバッテリーは153gです。約50gも重いのでは話になりません。
仲間に分けて喜んでもらおうと思ったのですが、失敗に終わりました。
ケチな性格が災いしました。失敗もたくさん、あるでよ。
画像上がガム型3セル600ARニッカドバッテリー、下が仮組したものです。
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■8セル1100mAhニッケル水素バッテリー製作しました。

S川さん(トルクローラー小野さんにファンフライ理論を教えた師匠です)から、
ニッケル水素バッテリーの改造について貴重な情報をいただきましたので、早速、
製作してみました。HPIのカー用5セル1100mAhニッケル水素バッテリー(拡大画像)を
2個使い、バラして8セル1100mAhニッケル水素バッテリーとして組上げました。
重量172gでした。表示画面上の8セル500ARニッカドバッテリー(重量156g)より
16g重くなりますが、フライト時間は約2倍になります。
ニッケル水素バッテリーの効率を最大に引き出すコツは基本的なことを守ることでした。
充電はニッケル水素対応(sensit)設定にして、I=1.0Aとしたのですが、半分しか
入らなかったのでI=2.0Aで試しています。RCカーマニアの常識ではありますが、
特にニッケル水素バッテリーは前日に充電して使うとヘロヘロなので、ご注意ください。
必ず使う直前に充電してください。高い(3800円×2個)、重い(16g重い)、
扱いが面倒(充電モード切り替え)3拍子揃ってます。(^_^;
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■究極のスピコンMA11

お仲間のO黒さん開発・設計・製作「究極のスピコン」がハード・ソフトともに
新規設計されました。機体発見ブザー機能付きです。不要なら取り外しもできます。総重量10.5g

メーカー製「コントロニク ロンド400」がSW付であれば、いうことなしないのですが(ぼそっ)
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